納豆のパックは「茶碗型」の大きいものにして欲しい。


今日の晩御飯でのこと。

行儀が悪いとわかっていながらも、昨晩録画したWBSを早見再生で見ていたワタクシ。↓この「かきまぜ棒」を使って納豆をかき混ぜていたのですが、よそ見をしていたためか、気がつくと納豆がパックから飛び出て指にベットリと。。。

なっとうの友

いつもなら食事中にテレビを見てよそ見をしていた自分を戒めるのですが、今回はあえてこれを「納豆パック」のせいにしてみました。

と、いうわけで、どうすればこういった悲しい事故が起こらないようになるのか、ちょっと考えてみました。

入れ物をもっと大きく。

納豆パックがもう少し大きく、底が深い構造になっていれば、もっとかき混ぜやすくなり、外に飛び出る心配も無くなります。

納豆をご飯の上にかけて(時折それに生卵と味付け海苔も加えたりして)食べる私のようなタイプにしてみれば、いっそのこと納豆パックが「小型の茶碗サイズ」になっていれば、茶碗を過度に汚すこともなく、まさに一石二鳥。(納豆のアトって結構洗いにくいんですよね)

かさばらないようにする工夫

保管・輸送コストが高くつくということなら、蛇腹(じゃばら)式や折りたたみ式にするとかどうでしょうか?

そうしなくても、納豆の上に固めのカバーを載せて入れ子式に重ねればいい様な気もしますけど。

納豆に関してはまだまだ言いたいことが沢山ありますが、あまり書くと「納豆ブログ」と間違われそうなので、忘れたことにまた書くことにしますね。

 

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